2017年9月アーカイブ

大喜利

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 ま、語呂合わせでしょう。

浪速警察のバナー
 浪速警察のバナー

 「な」「に」「わ」に掛けた大喜利風のバナー。
 このような内容は実際にあるので気をつけましょう、守りましょうと言った内容の場合がほとんどです。
 穿った見方をすればそれぞれに実害ある実績が起こっているという事なのかと。

巨大看板(#30)

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 一目瞭然。

本屋の看板
 本屋の看板

 どう見ても書店の看板です。
 新刊書店か古書店かはわかりませんが。
 しかしながら丁寧な造りと年季の入った看板がいい味出しています。

集合メーター

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 以前に電力計の集まった風景をご紹介しましたが、今度は水道。

水道メーター群
 水道メーター群

 アパートの外に一列に並ぶ水道メータ。
 検針するのには大変手間が省けて係員に優しい配置と言えます。マンションで個別メーターだったりすると全戸数回るのには相当大変ですので、リモート検針できるメーターになりつつあるのも頷けます。

論理

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 感覚か論理か。

LOGIC
 LOGIC

 イタリア料理店なのですが、屋号が「LOGIC」。
 確かに料理には理屈が必要です。勘と経験がものを言う世界ではありますが、感覚だけではダメで、新たな美味しさを追求する場合には論理的に構築しなければならない点も多々あります。

 とはいえ、食べる方に理屈を求められるわけではないので、単純に美味しいか美味しく無いか(不味いは論外なので言及しません)は感覚が判断するものなので理屈を食べても美味しくはありませんよね。
 感覚や感情を語るとついつい宇宙大作戦のMr. Spockの名台詞「illogical」を思い出します。

否定で始まる

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 新しいものを創るには、まず現状否定から始まります。

not's
 not´s

 否定を意味する"not"は副詞なので´sという表現を使う事は無いのですが、なにやら意味深げにつけられています。「〜の」の意味で付けられたのか"us"の省略形(例:let´s〜let us)なのかは不明です。
 そもそも"not"の省略形は"n´t"ですので、この表記は英語的ではないのではないのかもしれません。英語否定の英語、自己否定かも。

日本ですが

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 異国情緒とはちがうかも。

大韓民国
 大韓民国

 ええと、ここは日本です。
 でもなぜか屋号が大韓民国(대한민국:テハンミングク)。
 これで韓国料理店でなければどうしたら良いか途方に暮れますよね。

レトロ駅舎

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 古い駅舎は文化財になる事が多いようです。

水間観音駅
 水間観音駅(水間驛)

銘板
 登録有形文化財銘板

 大正15年(1926年)に建設されそのまま現在に至るレトロな姿を残したままの水間観音駅(水間鉄道 水間驛)。
 水間寺の参詣客を意識か卒塔婆風です。当時にしては珍しかった鉄筋コンクリート造りで、平成11年(1999年)2月17日に国登録有形文化財となりました。
 水間驛から水間観音駅に改称されたのは平成21年(2009年)6年1日とのことです。

 近畿の駅百選にも認定される趣のある駅舎。

牛もいますが

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 巨大看板系か。

店舗の立体看板
 店舗の立体看板

 看板だけでは何のお店かサッパリ分かりません。
 「馬ール(ばーる)PERO」が屋号で馬刺・馬肉の専門料理店なのだそうです。屋号が馬なのに、看板にはなぜか牛までいます。牛料理はなさそうなんですけど...。

 唐草模様にカモフラージュ柄。なかなかキッチュな感じです。

みどりです

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 カエルだからじゃない。

けろんぱ
 けろんぱ

 愛称「ケロンパ」こと、うつみ宮土理さん。
 ロンパールームの2代目先生としても有名ですが、お昼の番組である「シャボン玉こんにちは」で愛川欽也(きんきん)と共に司会を務め、「きんきんケロンパの〜」でメジャーになりました。

 屋号が「けろんぱ」なので緑色なのでしょうか。うつみ宮土理さんのデビュー当初の芸名は「うつみみどり」と全て平仮名だったそうなので、緑色イメージなのかもしれません。

バルではない

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 う〜ん、イタリアーン!

伊酒屋
 伊酒屋

 イタリア国旗のトリコロール看板。
 屋号も伊太利亜の伊の文字が。
 バルメニューではなくしっかりとお腹も一杯になるメニューも揃っているようですので「居酒屋」の看板通りのお店。ただしメニューはイタリアン。

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