奇妙な世界がそこにある

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 まるでブリューゲルの絵の中に出てきそうな。

彫像
 彫像

 何かが走っている。
 実際にこの彫像のタイトルは「走」で、郡 順治という方の作品だそうです。

 力強く走る足と非現実のまざった不思議な作品。
 ブリューゲルの寓意図に出てきそう。そう、なんかあのタラ夫に似ているのです。

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