2019年2月アーカイブ

ディープインパクト

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 これはネーミングの勝利。

ズドコノン
 ズドコノン

 この力強いブロック体で書かれた「ズドコノン」。
 この段階ですでにインパクト大(なんかこんな事を言っていた首相いましたね)。
 何の意味だろうか?どういう意味があるのだろう?
 そう思った貴方!みごとに引っかかりましたね。

 ズドコノンに意味は無いそうです...。
 あくまでも文字の羅列とインスピレーションだそうです。
 わたしも見事にひっかかってしまいましたよ。

皆で引っこ抜け

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 元々はロシア民謡だそうです。

かぶら
 かぶら

 正式には「かぶ(蕪)」。
 「かぶら」という呼称は主に関西で多く用いられますので、関西以外だと「なんじゃそら?」となるかもしれませんが、元々は「かぶら」の女房詞である「おかぶ」から変化して「かぶ」になったとの見方もあるためどちらが先なのかはハッキリとは決められないようです。

 主に冬の野菜で、葉は「スズナ(鈴菜)」と言い春の七草に数えられています。
 東洋では料理として良く利用されますが欧州では救荒植物として、または飼料となっていたことからあまり食べる習慣は無く、好まれる事の無いフランスでは「大根役者」ならぬ「カブ役者」と揶揄されるぐらいの扱いだとか。
 個人的には煮物や漬け物だけでなく、油物ともあうので炒め物にしても美味しく頂ける野菜だと思います。

お参りできません(#12)

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 飲屋街の裏路地。

小さな鳥居
 小さな鳥居

 けっこう被害に遭われているのでしょう。
 周りに何ヶ所も「小便禁止」との標示がありました。
 飲食街(居酒屋などの酒前提の店)が周囲に沢山あって、その途中の人通りの少ない路地。人目を気にせずに用を足しやすいのかもしれませんが、される方としては迷惑極まりないですね。

 立ち小便除けの鳥居ですが、はたして効果はあるのでしょうか(神罰が下るのも含めて)。昨今は信心に薄い人が多いので、気にせずに用を足してしまう人が多いのでは無いだろうかと気になってしまいます。
 個人的には監視カメラをつけるのが一番の抑止力だとは思いますが...。