今ではない

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 このみちは〜♪

いつ香
 いつ香

 直近    :今しがた、ついさっき
 近しい   :さっき、ちょっと前
 ちょっと遠い:この前
 だいぶ遠い :ずっと前、だいぶ前、昔
 伝説レベル :遠い遠い昔
 不明    :いつか

 過去の事ですが、時間・時期がはっきりしない。
 たぶん美味し過ぎて、店を出て家にたどり着く前に記憶が飛んでしまうに違いありません。

 いや、知らんけど(笑)。

コントロールアンプ

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 ディスコンのデッドストック活用プロジェクト。

コントロールアンプ基板
 コントロールアンプ基板

 昔に店頭で入手していてデータシートもあったので放置していたのですが、ぼちぼちとそのようなデッドストックになってしまっている部品を使って機器を組み上げる方向に持って行きたいので、とりあえず基板を製作しました。

 回路はデータシートの応用回路に示されたままですが、それなりにコンパクトにまとめてみました。両面スルーホール基板だったので、ジャンパの下にカプトンテープで絶縁しなければならないのが面倒でした。
 基板への入出力はすべてXHコネクターで行います。

 この松下(現Panasonic)のTV用ICであるAN5836は単電源+12Vで動作し、外付け部品も少なく、左右バランス・高音・低音・音量の調整を電圧で制御するタイプのデバイスです。
 制御するための可変抵抗器は音声信号を通さないので音響仕様でなく、さらにBカーブの単連で制御でき、汎用品で充分である等、コストダウンにかなり有利な設計を採用しています。
 元々の音質がどの程度か全然見当がつかなかったのですが、コンデンサー類は全て音響データに関連する物でしたので、汎用品ではなくオーディオ用の部品をつかってみました。またその部分の抵抗も金属皮膜にしています。

 あとは筐体(パネル加工)と外付け部品の配線をするだけですが、パネル加工にまた時間を取られそうですので、この後が直ぐ進展するかがちょっと怪しい...。

分けてもらおう

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 有り余る活力。

元気な看板
 元気な看板

 号令付きです。激励されて元気になる〜!?

 やさい村らしいですが、お店は焼肉店。
 とらえず肉食べて野菜も食べて元気になれそう。

大阪市章

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 本来は水路標識。

澪標住吉神社
 澪標住吉神社

 ドラマの名前で「みをつくし・みおつくし」の名前を知った方もいらっしゃるのではないかと。

 古くは延喜式にも記されている船の航行に支障となる浅い場所と航行できる深さの境に建てられたもので、その形は大阪市の市章に明治27年(1894年)に採用されています。
 この澪標住吉神社の社名は浪速津の河口に建てられていた澪標に因んでいるそう。

 澪標を用いたデザインは旧大阪市高速電気鉄道(現大阪メトロ)の社章、阪急電鉄の旧社章に採用されていた他、高槻市や京阪電気鉄道の市章や社章にもモチーフとして使われています。 大阪市の関連では大阪市消防局の局章にも使われていて、大阪市からの郵便物で澪標を目にしている方も多いと思います。

蛸部屋

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 いや、蛸家。

たこはうす
 たこはうす

 北海道でまだ石炭採掘が全盛だった頃に炭坑等の労働者のぎゅうぎゅう詰めの宿舎を、蛸壺の蛸のように出られ無くなるという事から「蛸部屋」と呼ばれたそうですが、ここは家全体がその状態・・・そんなわけありません(笑)。

 普通にたこ焼きの店なので、たこはうす。
 おでんも明石焼もありますが、そこは居酒屋なのでしらっと見逃して下さい。

理想ダイオード回路(その2)

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 試しておきたかったので組んでみました。

理想ダイオード回路
 理想ダイオード回路(増幅1段)

 どれぐらい特性が変わる等を実回路で試して見かかったので理想ダイオード回路の1段増幅の回路を組んでみました。
 増幅ゲインは10倍で固定です。入力の半固定抵抗は多回転の方が良いかもしれませんが厳密なレベル表示を目的としないのであれば粗調整で充分だと思います。
 2段増幅の時のように低周波発振器で信号を流して出力波形を見てみましたが立ち下がりが遅延してオーディオ特性的には全然よろしく無いのですが、レベルメータ目的としては問題ないでしょう。ちょっと恥ずかしい状態の波形でしたので掲載はご勘弁を。

 基板が前回のガラスエポキシと違い神エポキシなのは単純にあまりの切れ端基板を使っているだけで他意はありません。

夏休み

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 一度ワードローブを見てみたい。

ペコちゃん夏服
 ペコちゃん

 不二家の店頭のペコちゃんですが、本当に衣装持ちと言わざるを得ません。
 季節やイベント毎に衣装替えして店頭に立っている姿を拝見すると、こちらも失われていた季節感を取り戻します。
 「ああぁ、そんな時期かぁ〜」と。

付加価値

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 必要だったのか。

店舗看板
 店舗看板

 屋号は「〜や」では無かったのか、出力を間違って後から付けたのか、屋号を変更したのか、はたまた適当な理由(笑)かは不明ですが、最後の「や」だけ後付け。
 しかも赤文字で、すごく主張されています。
 記事のタイトル的には「なんでそうなんや」にしたいぐらいなのですが、どうも雰囲気が違うのでヤメました。

 勝手な想像ですが、この文字の出力で担当者が間違えてあわてて後付けしたのではないか・・・などと邪推しております。掲載している写真では判別できませんが「スタッフ募集」の掲示も後付けなので、後付け方式が好きなのかも知れません。
 いや、それよりもちゃんと全面出力したまともな看板にしましょうよ...。

食べない

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 ヒヨコの焼鳥・・って、知らないですが。

ぴよぴよ
 ぴよぴよ

 駝鳥とかの大型鳥類ならともかく鶏のヒナは食べないと思うんです。
 浅学なせいかも知れませんがわたくしは見聞した事がありません。

 でも可愛い屋号なんでOK!
 絶対に店内にP40のディスプレイは無いと思います。

COSMOS

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 テレビ番組にもなったカール・セーガンの名著。

宇宙
 宇宙

 「私たちは星の材料でできている」
 初めは水素とヘリウムだけだったのが、恒星の核融合反応と新星爆発などで生じた新しい元素によって徐々に様々な物質がつくられ、私たちの身体を構成する全ての元素が今までに生まれて死んでいった星によって作られています。
 恒星だけではなく惑星やそこに生じた生命である我々全てが星の材料でできているのです。
 宇宙の深淵と神秘を科学の言葉で表現した素晴らしい言い回しだと思います。

 ここで屋号が「宇宙」。
 星の彼方ではなく地球に一番近い天体である月があしらわれています。
 恒星の距離に比べるとずいぶんと近いですが月に行くにも宇宙がその間にあるのです。

始まりの合図

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 ドラマーだとスティックを打って鳴らす。

いっせぇの
 いっせぇの

 「位置について、用意、ドン!」とはニュアンスが違います。
 そこには競争の意味合いが無く、皆で同じ事をする一体感が見えます。

 お客さんが一斉にワイワイしている一体感のあるお店なのでしょうか。
 それともお店の人が一斉に「おまたせしましたぁ!」と言ってくれるのでしょうか。じつは声を揃える時のかけ声なのかも。

どっちなの

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 アメリカンな方だと思うんですけど。

店舗ディスプレイ
 店舗ディスプレイ

 "OKINAWA ITALIAN"と銘打ってありますが、沖縄の料理はイタリアよりもアメリカ寄りなものが多いと思うのですが違うのでしょうか。
 思うところがあるのでしょう。ガラスにはイタリア国旗とアメリカ国旗がちゃんとありました。掲載写真では見にくいですが左端には「I ♥ U.S.A」、真ん中には「I ♥ ITALY」ともあってイタリア好きか高じた沖縄料理の店なのかと。

 メニューは至って沖縄料理の様ですが・・・。

 

理想ダイオード回路(その1)

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 紆余曲折多数で、やっと完成。

レベルメータ用整流増幅回路
 レベルメータ用理想ダイオード回路

 前回のオーディオレベルメータ専用ICではなく、いわゆるレベルメータ・デバイスの場合はマイナス側の信号を入力することができませんので半波もしくは全波整流して正電圧成分で入力させる必要があります。単純にダイオードで整流すると順方向電圧VFが差し引かれてしまい、小信号だとレベルが0になって消失してしまいます。
 小信号でも整流できるようにオペアンプを使用した理想ダイオード回路を使うとこの問題が解決されます。過去の記事にもアップしていますが私が至らぬために正常に動作できずに過ごしていまいた。 
 今回は信号ラインの波形と電圧をオシロスコープを使って追いかけ調べ、やっとちゃんと動作しない理由が判明し正常な目的動作となりました。いままで作っていた回路にあった不具合は見直してみれば基本的でしょうもない勘違いでしたね。ははは。

 特にオリジナルと主張できる物でもなく誰でも思いつく回路だと思いますので、今回は回路図も掲載しておきます(回路図はこちら)。
 初段で反転型理想ダイオード回路が約2倍のゲインで負成分を取出し、後段の非反転増幅回路で得られた負成分の正電圧出力をさらに約3倍に増幅しています。理想ダイオード回路のゲインを上げれば1段で済みますので2回路入りのオペアンプ1つでできるでしょう。入力側に理想ダイオード回路のフィードバックが入らない方が良いと思われる場合は前段・後段の順を入れ替えた方が良いかと思います。オシロスコープで波形を見た限りではノイズが戻ったりはしていないようです。
 出力電圧を調整するのにゲイン調整ではなく、入力段の可変抵抗で入力電圧を調整するタイプの回路です。

 今回、電源電圧をアンプ等で使い回している12V単電源としましたので5V単電源の時よりも制限が緩くフルスイングさせる必要もありませんでしたのでこれまたストック品のLM2902を使ってみました。
 音響的な質を求めるものでもありませんでしたので、抵抗も全て5%カーボンですし、カップリング・電源デカップリングの電解コンデンサも通常品です。
 出力を音として捉えないのでこれで十分でしょう。

入出力波形
 入出力波形

 入出力の波形をオシロスコープで観測してみますと、回路どおりの反転増幅を行った理想ダイオード回路として動作していて、負電圧成分のみを取出して増幅しているのが判ります。

 今回出来上がった回路は以前に製作してから、ぜんぜん使われていないレベルメータ回路の前段に使用する予定です。

元の速さで

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 音楽用語の"a tempo"にかかっているのか。

A TEMPO
 A TEMPO

 時計修理「店舗」ではなく「調子」のテンポでしょう。
 時計修理は「時計修理技能士」という国家資格があり、時計の修理整備に一定以上の技術水準が求められて試験に合格しなければ取得できません。
 現在はアナログ式水晶腕時計が実技試験に使用されます(1級は機械式も実施)が、分解・清掃・組立などの技術が求められ、手技としても高度な技術が要求されます。

 『(tempo)テンポ』ですが、英語の本来の意味は動作や活動等の速さを示す言葉です。
 時計の場合は時を刻む速さそのもの。
 これが狂うと時計も狂います。

 機械式時計をいくつか持っていますが、定期的にメンテナンスをする必要に迫られるデリケートな機械ですね。絶対的に壊さない限り、修理が利く機械式時計は半永久的と言える時計で、長く人生を共に過ごしてくれる逸品と言えるでしょう。

吸い込み口

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 滑り出てくるより吸い込まれそう。

滑り台出口
 滑り台出口

 チューブタイプの滑り台なのですが、出てくるところになにやら動物のような装飾が施されていて口になっています。
 滑り台出口は普通は中から出てくる物ですが、これは心理的にここに吸い込まれていきそうで、あたまを突っ込もう物なら食べられている悲惨な絵にしかなりません。

 楽しんでもらう為にこのような遊具が設置されているのでしょうが、見ている私としてはなにやらもぞももゾワゾワしてきます。
 ナンカコワイ・・・。

男の...

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 漢字で書くと浪漫。当て字ですが。

ロマン
 ロマン

 肉にはロマンがあります。
 もりもりと力が湧いてくるというか、パワーみなぎるというか、底力をかんじさせるというか、とにかく夢とロマンがあるのです。

 「今日、焼肉行くで〜!」
 目がウルウルとして嬉しくなります。

 「晩ご飯は肉や〜」
 小躍りします。

 でもちゃんと身体のバランスを考えて野菜も食べましょうね。

短いのは嫌い

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 ロン毛御用達理髪店か。

ロング
 理容「ロング」

 丸刈りとか五分刈り、スポーツ刈りなどのショートヘアーを希望する客はすべてお断りで、剃毛なんてトンデモナイ。
 少なくとも横は耳が隠れる、後ろは裾が襟にかぶる、前髪は目よりも下、ぐらいのラインを越えた長さでなければ調髪してもらえません。

 いやいや、そんなことは無く普通の理容店ですってば。
 でもなんでこんな屋号にしたんでしょうねぇ。

音箱

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 いわゆるネットワークオーディオプレーヤー。

ネットワークオーディオプレーヤー
 Raspverry Pi + DAC + Volumio

 Raspberry PiとVolumio2でいろいろしてきましたが、基板むき出しだとオーディオラックに収めるにしても格好が悪い上に取扱が面倒だったので、電源込みでちゃんとした筐体に組込んでみました。
 Raspberry Pi 2 Model BにPCM5122を載せた中華なDAC HATを接続してラインアウトに出すというお手軽で何の変哲も無い構成です。電源はアンプ類に使っている+12Vを使い回しするため12V→5VにするDC−DCコンバーターの電源基板を追加しています。
 載せた"Pi Fi DAC+ 2.0"は"HiFiBerry DAC plus"に認識されます。
 ハイレゾ・オーディオかつDSD対応ですが私の手元にはそんな音源がありません(苦笑)ので、通常の44.1kHz音源だけですが、明らかにRaspberry Piのオーディオアナログ出力よりもまともな音が出てきます。
 I2CモードのPCM5122の14pinをGPIOに使っているようで、再生のストリーミング中は基板上の緑色LEDが点灯していました。今回はその信号を横取りしてフロントパネルのLEDに表示させるように改造。加えて組込む際にHAT基板に実装されているRCAジャックがすごく邪魔で筐体内スペースを圧迫してデッドスペースが生まれるため、取外して、ステレオミニジャックの側で音声出力のランドパターンがあった部分にヘッダピンを付け、そこから出力信号を取出しています。電源も訳ありケースに電源基板とRaspberry Piを押し込むとmicroUSBのコネクタにプラグを挿して電源供給ができない位置にあるため、GPIOの側から供給しています。
 保証が無い=勝手に改造しても関係ない、と思っていますので、こうなるとやりたい放題ですね。

 Raspberry Pi 2 Model BのメインボードにWi-FiがありませんのでUSBタイプのWi-Fi(WDC-150U2M)を付けてみたのですが、認識するもマシンへのアクセスが無線経由でどうしてもできません。ドライバはちゃんと動いているようなのですが、何故かUSB Wi-Fi無線経由で接続ができず。以前のバージョンでは普通に繋がっていたのですが、DACと相性が悪いのかバージョンアップで何かが変更されたのか・・・とにかく動いているように見えるのですがダメでした。
 違うUSB Wi-Fiで動作する物が確認できるまでのしばらくは有線接続での運用になる見込みです。そもそも有線で接続していたのでそのまま有線専用運用でも家庭内LANからはWi-Fi経由でも見えていてそのまま利用できるので問題は無いかも。

 放熱のため背面パネルはパンチングメタルにしています。
 背面パネルの大きな空き部分は空冷用のファンを取付ける予定でした。パネル加工が面倒で今回加工を見送ったため発熱問題が出てからの追加対応と考えています。

 基板むき出しだとオモチャか仮の姿の様だったのですが、筐体に入れて外部との接続もパネルの端子経由だとちゃんとしたオーディオ機器になりますね。
 だだ、今回はやたらと精度の求められる角穴をいくつも開ける必要があったのでパネル加工だけでかなり疲れました・・・。

うずまく

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 フランス語でカタツムリ。

Escargot
 Escargot

 日本ではカタツムリそのものをさすよりもカタツムリを使った料理を指す場合が多く、食用に供されるのはブルゴーニュが本場(escargot de Bourgogne)とされ、郷土料理として食べられています。

 どのカタツムリも食べるのかというとそうではなく、フランスでは4種類のみ。
 それ以外にも多くの種類のカタツムリがありますが、どうやら食卓には提供されない様です、食べる対象では無いようです。

 日本ではカタツムリに寄生虫に感染している場合がほとんどで、広東住血線虫に寄生されている場合が多く、素手でナメクジやカタツムリを振れる事、また触れた手を口や目等の粘膜に接触させるのは非常に危険です。
 感染が広がる前はかたつむりを飼育槽に入れて飼う事もかんたんにできましたが、今は止めておいた方が良さそうです。

 屋号がエスカルゴで飲食店と認識しそうですが、洋装店の様で、エスカルゴは置いていませんね..。

いっぱいいいとも

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 チェーン店というか姉妹店というか。

いいとも
 いいとも

 沢山の看板が一所に固まっていますが、ぜんぶ「いいとも」。
 ギネス世界記録にも登録された長寿番組は終わってしまいましたが、まだまだどっこい、そこここで生き残っていて、店の屋号に姿を換えて人の記憶のかけらが無くなりそうな時に想起させるように目の前に現れます。

 ここは「いいとも」の集合体なのか、単に1つの店舗が多くの看板を出しているのかわかりませんが、ここまで数多くあると圧倒されるというよりも引いてしまいますよね...。

ハーレムルート

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 たくさんの女の子に囲まれる。

WE ♥ U
 WE ♥ U

 発言社は一人ではありません。複数から告白されます。
 恋愛RPGだとハーレムルートになるのでしょうか。

 もっとも告白してくれた相手が異性とは限りませんがね...(苦笑)。

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