2005年11月アーカイブ

日本橋探訪(#25)

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 スーパーって付いていたような気がするんですが・・・。

明電工業(株)
 「明電工業(株)」

 チョー怪しい品物が所狭しと並べられ、激安叩き売り商品もたっぷり。私は興味の無いものが多いのですが、ジャパンなんか目じゃない品揃えですよ。

 たしか「スーパー百貨明電」って店名だったはずなのですが、いつの間にやら明電工業(株)になってしまっていました。改装後はドラゴンがお迎えしてくれます。品揃えは同じ系統のままで、監視カメラ、望遠鏡、健康器具、ノベルティグッズ、ゲーム等の(ずっとそうなのですが)どうしたら良いのか、誰が買うのか想像がつかない商品が所狭しと置かれています。

 でも、処分品等で「おぉ、これわ!」と思うものが100円とかで置かれているので、実はジャンク的扱いの商品探しには要チェックのお店です。

手を入れました(#3)

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 記事のエントリーが増えてきて、各アーカイブやインデックスページが使い辛くなってきたので一部手を入れました。
 

  • インデックスの月別アーカイブが増えて、サイドバーの領域が圧迫されてきたので、ポップアップで選択できるように変更しました。
  • 各アーカイブページをMTPagenateプラグインページ分割(ページネーション)したのですが、エントリーが増えるにつれてページリストが増えてきてだらだらと並ぶようになったので、こちらもポップアップで選択できるように変更しました。
    具体的にはstyle="links"からstyle="popup"に変更し、ページ番号表示フォーマットを"ページ %d"としました。合わせて現在のページの表示のためにformat_current="--ページ %d--"と改めました。
  • カテゴリーアーカイブのリストの表示をlist-style: disc; と変更、改行幅もline-height: 70%; まで縮めました。
  • カレンダーの当日のバックうラウンドに色がつくようにしました。これに伴い、インデックスの自動再構築を行うようにしました。
    自動再構築のスクリプトは標準のrun-periodic-tasksスクリプトで更新される処理で、変更があった場合のみの条件判定を外し、インデックスのみの処理を強制的に行うように書き換えたスクリプトをrun-rebuld-indexesとしてtoolsディレクトリに置き、run-periodic-tasksと同様に動かします。
    プログラムはcronで0時0分に呼び出す事で日付が変わった時点でインデックスを再構築、カレンダーの入っているメインインデックスを再構築することで、日付のマーカーを更新させます。
    同一のサイト内に多数のブログが置かれている場合はサーバー負荷が懸念されますが、このブログしかありません(笑)ので気にせず起動させます。
  • 最近の日記の欄のリストに日付表示を付加(<$MTEntryDate format="%d %b" language="en"$>)して何日の記事かわかるようにしました。月の表示を英名表記にしたかったため、languageのアトリビュートで英語表記になるように値を設定しています。
  • カテゴリーアーカイブのバナーになぜかリンクの表示(アンダースコア)が出るので、調査。空白文字に全角空白が入っていたのが原因でしたので、1バイト空白に変更しました。
  • まいりました

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     とある店頭のポップです。

    まいったか
     パンスト「まいったか」のポップ

     参りました(笑)。
     いや、ポップに「まいったか」て書かれてしまうと、すなおに「まいりました」です。
     で、よく見ると商品名が「まいったか」。本当に参りました。すいません。ごめんなさい。私の考えが甘かったのを認めます。そんな商品名あると思っていませんでした。

     ちなみにこの商品のシリーズ(!)「まいったか」は大阪にある靴下専門ショップcopoのオリジナル商品で、同社のサイトから検索で「マイッタカ」で検索するとかなりの商品数が出てきます。う〜ん、レギュラー商品なんや。

    関東煮(かんとだき)

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     そろそろ冷え込んできたので美味しい季節ですよね。

    関東煮のメンバー
     関東煮のメンバー

     おでんという言葉はそもそも大阪(関西)では。宮中言葉に由来する田楽を指した言葉で、蒟蒻や豆腐を串に刺し焼いたり煮たりして味噌を付けた物を意味します。それが出汁で煮込みあとから醤油で味を付け、味噌を付けずに供する煮込み田楽が江戸で「おでん」と呼ばれるようになりました。
     ややこしいのは上方がその煮込み田楽を逆輸入(笑)したため、関東煮(かんとだき)と名前がつけられた事で、同じような料理に東西別々の名称がついてしまった事です。当然ですが、関西では味付けの醤油は薄口醤油が基本ですし、出汁も関東は鰹節メインに対して関西では昆布メインです。また関東では最初から醤油を加えて煮込みますが、関西では出汁で煮込んで後で醤油で味を整えるのです。

     大阪と関東(特に東京)では入れる物やその名前の差が大きくあります。
     おでんダネメーカ(笑)の紀文のウェブに「おでん種辞典」というのがあり、一部参考にさせて頂きました。

    【大阪特有のネタ】

     コロ
     鯨の皮下脂肪(さらし鯨にする部分)を炒って油を抜いたもの。捕鯨禁止になってから久しいのでほぼ絶滅寸前のネタ。大阪の関東煮はこれが必ず入っていました。出汁も独特の味がでるので、美味しさを増すネタです。

     さえずり
     鯨の舌(タン)で、今となっては高級品の超稀少ネタ。コロ同様に出汁に味を加えるネタです。

     こんぶ
     物言いが付きそうですが、通常出汁に使っても煮込むネタに使わないのが関東のおでん。関東煮では昆布巻きも普通に入っています。昆布をあまり使わない関東では海藻臭くなるので敬遠されるのでしょう。

    【東京特有のネタ】

     ちくわぶ(竹輪麩)
     生麩を竹輪状に穴の空いた長い筒状にしたもの。外形は星形のようにギザギザが付いている。なるとの渦巻き無しで穴があいたような形状と言えばよいでしょうか。

     ねぎま
     落語のねぎまの殿様ででてくるアレのおでんタネです。白ネギとマグロの切り身を交互に串に刺したものを指します。

    【東西異論のあるネタ】

     「がんもどき」と「ひろうす」または「飛龍頭(ひりょうず)」
     ともに豆腐をつぶして、具を混ぜて丸めて油で揚げたもので、多少の違いは有る物の両者同じネタを指しています。関東では雁擬き(がんもどき)、関西ではひろうすまたは飛龍頭と呼ばれます。
     ひろうすや飛龍頭は元は京都言葉のようです。

     「たまご」と「煮抜き(または煎貫とも)」
     どちらもゆで卵を指す言葉なのですが、大阪では固く煮抜いた玉子(固ゆで玉子、いわゆるハードボイルド)を「煮抜き」と呼びます。関東のおでんでは半熟玉子を使い、必然的に醤油でかなり茶色に染まります。煮抜くとは十分に煮る事を指し、正式には「煮抜きの玉子」なのですが、後ろが無くなってしまいました。

     すじ
     大阪ではいわゆる牛筋(牛のアキレス腱付近の筋)を指しますが、東京では練り物であり、サメのすり身に軟骨を加え棒状にした物で、コリコリとした食感のある軟骨のツブが特徴です。
     「スジ頂戴!」と言うと東西相手側の土俵では全く予想に出来なかった物が出てくる状態です。昨今は関東でも本来の「すじ」に加えて「牛すじ」とお品書きに書かれている店も増えたようです。

     こいも
     ジャガイモの小さいものではありません。関西では小ぶりの里芋の事を「こいも」と呼びます。
     今や冷凍食品と化してしまいましたが、本来は里芋の皮をむいたタネです。

     あくまで概ねですが、関東は煮込み田楽の継承からでしょうが、タネが串に刺さった状態で煮込まれてそのまま供されます。関西では串に刺さなければならない牛すじ等のネタを除いてネタは串に刺される事無く鍋の中を泳いでいますし、そのまま供されます。

    かんさいだき「常夜燈」
     かんさいだき「常夜燈」
     大阪の古くからある関東煮を守り続けている店の1つ
     常夜灯では「関東煮(かんとだき)」では無く「かんさいだき」と呼ぶほどの思い入れよう

    こてんぐ おでん缶詰
     こてんぐ おでん缶詰(通称おでん缶)

     そうそう、以前秋葉原に行った時に超有名になってしまったおでん缶があったため購入していました。これは天狗缶詰株式会社の缶入おでんです。正式には「おでん7号EO」だそうで(笑)、この写真のつみれ入り以外に、大根入りと牛すじ入りがあるそうです。
     本社が名古屋にありますので、関西圏のおでんと同じく「昆布(1切れ)」がタネに入っています。内容物は「こんにゃく:2切れ さつまあげ:2個 ちくわ:0.5本 つみれ:1個 うずら卵:1個 昆布:1切れ 串:1本」となっています。結構入っていますね。

    [参考文献]
     牧村史陽編 講談社学術文庫 大阪ことば事典第13刷
     おでん(名)および
     かんとだき【関東煮】(名)の項の記述を参照・引用

     宮本又次著 毎日放送刊
     毎日放送文化双書8 大阪の風俗 昭和48年11月20日発行
     

    ここは石切

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     石切神社の参道にあるお店です。創業四百余年だとか。

    十三屋わび助
     「十三屋わび助」石切本店
     ここは十三ではないのに「十三やきもち」の看板が・・
     十三は「じゅうそう」と読み、「じゅうさん」では無く、スナイパーの名前でも無い。

     先日の遠足の途中で見かけて不思議に思っていました。石切の他に生駒にも店舗がありますが、なぜに「十三」?
     十三の渡し(大阪市淀川区の十三付近)に店舗をかまえてらしたらしいのですが、こちらへ店舗を移して営業をされているそうです。移転してから90年を過ぎているという事ですので、かなり以前に生駒方面へ店舗を移されている事になります。

     で、肝心の焼きもちなのですが、酒饅頭家元を称する喜八洲で販売されている焼きもちと同じようです。普通の餅かよもぎ餅で餡を包み、両面をこんがりと焼いた平べたい餅です。値段は喜八洲が1ヶ150円なのに対して、十三屋わび助は店舗で食べる場合、3ヶ250円(お茶付き)と割安です。ただし、十三焼きもちの方はやや小ぶりです。中の餡ですが喜八洲はつぶ餡で十三屋わび助のはこし餡と見た目が同じような割に差があります。

     しかし、同じと言ってもどちらが先に販売していたのか・・・?
     喜八洲は創業が昭和23年と十三屋わび助が移転した後に創業されているようですので、先に名物だった焼きもちを引き継いだのかもしれませんが、事の真相は謎です。

     生駒・石切でなんの脈絡も無く「十三」が出て来るとちよっとびっくりします。

    ひるあんどん

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     いつでもぼーっとしてる奴ですよ。え?私ではありませんよ。

    ネオン式ちらちら豆行灯g
     ネオン式ちらちら豆行灯
     泉弘志著 誠文堂新光社刊 自由研究電子工作2より一部改変
     点灯してもかなり暗いので薄暗くしないと点灯状態はわからない

     ブロッキング発振によってトランスで昇圧させて小さいネオンランプを点灯させます。
     ここでミソなのは出力先のネオンランプは2つ並列に接続されているために、どちらか一方だけが点灯する状態で安定せず、ちらちらと交互に点灯する事です。紙面上の作例では3本のネオンランプを並列につなぐ事も書かれていました。
     また、紙面の作例では昇圧・整流後の線をネオンランプまで伸ばすようになっていましたが、こちらではトランスからの昇圧出力を行灯まで伸ばし、行灯の下の台で整流・点灯回路を組み込んでいます。

     さて、困ったのは購入したST-26互換のトランス(共立で購入、たぶんET-26)が誌面記載の回路定数ではうまくブロッキング発振してくれず、2次側の出力電圧が0Vのままで点灯しません。仕方がありませんので、トランジスタのベースに繋がっている抵抗とコンデンサの値をあれこれと試し、調整する事になりました。改変に当たり、トランジスタ技術誌2002年9月号の「発掘!あるある回路集9」を参考にさせて頂きました。

    中の様子
     豆行灯と中の様子
     行灯の中のネオンランプはユニバーサル基板を小さく切った物を支持として取付けている

    台の下の高圧回路
     台の下の高圧回路
     整流と交互点灯のための部品は行灯の下に入っている
     完成後は底板を接着してしまうので見る事はできません

     今回は工作の楽しみを増すために(笑)行灯も自作です。100円ショップで見たものはどうも風情がありませんので、やっぱり気に入るように自分で作ってしまいました。
     細い模型用の角材を切って格子組したり、台座を組んだりと木工工作も久々でなかなかこちらも楽しめました。幸いにして糸鋸盤がありましたので、工作に励んでいたわけです。部品表には行灯・雪洞(ぼんぼり)を民芸品や人形用を利用する以外に自作すると書かれていましたので思わず自作してしまいました。

    ネオンランプ点灯
     豆ネオンランプ点灯
     かなり暗いので周囲が薄暗くないと点灯している状態が分かりにくい

     障子紙で作ろうと思ったのですが、かなり厚めであり、ほのかな光のネオンランプでは点灯状態がはっきりしない状態となる畏れがあったので、トレーシングペーパーを貼る事にしました。
     3V電源はPIC ツールボックスから供給していますが、十数mAなのでアルカリ単三電池でも問題なく使用できます。ちょっと雰囲気を出したい場所にポンと置いておけますね。来年のひな祭りあたりに雛壇に置いておきましょう。

     今回の製作の元記事は掲載誌が「初歩のラジオ」と言う事もあり昔に戻った懐かしい気分に浸らせて頂きました。しかしながら、趣味の世界で戻ってきたときにはすでに泉氏は故人となっており大変残念です。

    年賀状

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     店頭販売に駆り出されたそうです。寒くてたまらない〜。

    【街頭にて】

    客「にいちゃん、あしたもここで売ってる?」
    局員「はい、あしたもこちらで販売させて頂く予定でございます。」
    客「給料日前でお金無いんやわ。ほんま。明日買いにくるわね。」
    局「有り難うございます。ぜひ明日お越し下さい。」
    客「ほなね。」

     給料日にならないと年賀状が買えない、というのもなんだかな〜ですが、優先順位があるのでしょう。今日買わないと値段が上がるような生鮮食品ではありませんから(笑)。

    上司「今日はあんまり売れへんね。」
    部下「そうですね。(毎日同じ数売れる思うてるん?おかしいやん?)」
    上「今日は午前中で3,000枚ぐらい行く思うてんけどな。」
    下「はぁ。(その根拠の無い数字はどこから?)」
    上「だんだん、売り上げ落ちてるしね。なんとかせなあかんね。」
    下「同じ場所ですからね。(当たり前やん。そんなん。毎日同じ数売れる方がおかしいって)」
    上「それにしても冷えるね。」
    下「まぁ、立ちっぱなしで吹きさらしですから。しゃあないですわ。(って、懐炉ぐらい支給しろよ)」
    上「あ、年賀状ですか?」
    と、お客が来る。

     売り上げ予測や目標に付いて市場調査などの数字的根拠やベースとなる根拠は全く無いようです。ただの思いつきで数字を出してきているとしか思えません。毎日同じ場所で売り続けて売り上げが落ちるのも当然で、食料品等の消費するものではなく、一度買ったら足りなくならない限り買いに来ませんので、同じお客が2度3度と来る事が無いのに、同じ数がずっと売れ続ける訳がありません。
     どうも、市場原理と言うか購買者の意識というのに欠けているようです。

     目標の数字だけ上げて達成には現場に押し付ける。
     どこかのこれと同じ事をしている所があったと思いますが、確か民間じゃなかったような気が(笑)。

    貴船神社

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     仕事で撮影に同行した際に、ついでで洛北の紅葉を撮影しました。

    貴船神社参道
     貴船神社参道
     沿道の灯籠が幻想的である

     11/23まで貴船紅葉灯篭で、大変なにぎわいで車も渋滞、狭い道にむりやり観光バスが突っ込んで来てすれ違いが出来ず、大渋滞をしていました。路線バス以外はマイクロバスも大型バスも通行禁止なのですが迷惑な話です。
     鞍馬寺と貴船神社の両方とも回ったのですが、鞍馬寺はあまりの人の多さに辟易してしまい、立ち寄る事も断念。そのまま花背の方へ抜けて侘び寂びあふれる寒村を撮影しようとしましたが、これまた断念。
     花背神社も撮影させて頂こうとしたのですが、「別の物が写りそう」というカメラマンの意見で見送りしまして、鞍馬へ戻り貴船神社へ向かいました。

     貴船紅葉灯篭と、新嘗祭(にいなめさい)が重なった事もあり、狭い沿道に人があふれている中を車が無理くりすれ違いをしつつ、すり抜けると言うとんでもない状況でした。また路線バスと叡山電鉄も満員状態で、楽しい紅葉狩りが一種、苦行のようです。

     しかしながら、さすがに洛北の紅葉などのさまざまな落葉樹が見せる秋の景色は大変美しく目の保養になりました。惜しむらくはもう2週間ぐらいすると枯野を楽しむ状態になり、これはこれで侘び寂びがあって良いのですが見た目はやはり紅葉の映えるこの季節でしょう。

    ライトアップされた紅葉
     ライトアップされた紅葉
     見上げるとハッとする瞬間

     今度の土日ぐらいまでは京都市街と紅葉のきれいな名刹と景勝地は混雑覚悟でよければ、目の保養に大変よい時期だと思われます。

    日本橋探訪(#24)

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     以前は地下鉄恵比須町の北側出口のすぐ横にありました。

    スーパービデオ
     スーパービデオ

     以前は恵比須町北東側出口すぐにある、チョー怪しいジャンクショップで、ビル入り口階段下のショーケースからすでに怪しさを醸し出しつつ、わくわくしながら階段を上がったものです。
     現在はナカヌキヤ(SHOP 99)の角を西に入った先に移転されています。

     スーパービデオと言うとやはり一番は放送局等の払い下げ機材・ディスク類など。また、4号電話などもおいてあり電話マニアにも堪えられない店です。現在の店舗でもかなりジャックショップの様相は維持しつつ、ぐちゃぐちゃの店内(褒め言葉)でどっちゃりといろんなものが置かれています。移転前はカラオケソフトの中古ディスク類が多かったと記憶していますが、現在も店頭で並べてあるように主力商品のようです。
     こちらに移ってから、大型スピーカーが目につくようになりました。

     一種独特の雰囲気は正統派ジャンクショップの流れを今も維持している貴重なお店です。

    観覧車

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     これはやっぱりすごいですよ。

    阪急HEP FIVE
     阪急HEP FIVEの観覧車

     都会の真ん中に観覧車があり、それがまたビルに据え付けられている。って、なんだかすごいですよね。設計・施工もかなり大変だったそうです。

     あとはもう、目立てば勝ちよ!って感じのドンキホーテの観覧車。ミナミのど真ん中に建てるだけあって目立ち度抜群でなければならなかったのでしょうか。

    ドンキホーテ
     ドンキホーテの観覧車

     キタに負けずにミナミにも観覧車を〜!と、言う訳ではないでしょうが、観覧車が出来てしまいました。

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