まあ、駄洒落ですね。

38(さんぱつ)ドラゴン
サンパチではありません、さんぱつです。
勝手な想像で申し訳ありませんが、どうもロッカーやパンク御用達の理髪店の気がしてなりません。
座って何も言わずに散髪してもらうと、モヒカン仕上がりになりそうです。いや、そんなことは無いと思うのですけど、どうもドキドキします。
そうそう、関西なのでやっぱり床屋ではなく、散髪屋なのです。
まあ、駄洒落ですね。

38(さんぱつ)ドラゴン
サンパチではありません、さんぱつです。
勝手な想像で申し訳ありませんが、どうもロッカーやパンク御用達の理髪店の気がしてなりません。
座って何も言わずに散髪してもらうと、モヒカン仕上がりになりそうです。いや、そんなことは無いと思うのですけど、どうもドキドキします。
そうそう、関西なのでやっぱり床屋ではなく、散髪屋なのです。
ここは動物園ではありません。

池の中のカバ
道の駅の敷地内にある池にカバがいました。
と、いうか、カバの像が水面に見えるように作り込んであるのです。
水面に浮かんでいる雰囲気がなんとも言えず味があります。大きさ的には本当のカバの10分の1くらいでしょうか。背中の色といい、なかなか本物そっくりに作ってあります。
いやあ、こんな遊びのある造作を企画した人に拍手です。
凶悪そうな生き物が...。

たこ焼き「ダ・コータ」
かなり意地悪と言うか性悪と言うか、強烈なタコのイラストが印象的です。
なんか、買いに行くと噛み付かれそうな気がしてきました。
ヒッ、ヒッ、ヒッという笑い声が聞こえてきそうです。
すかんぽ、これは関東の呼び方です。

お好み焼き・焼そば「すかんぽ」
関西では「スイバ(酸い葉)」と呼びます。
山野草の一種で、本名はイタドリ(虎杖)です。中が中空で折り取るときにポンと音がしたりします。
若い状態のときに採って皮を剥いてあくを抜いて食べるのですが、そのまま食べるとかなり酸っぱい味とエグ味がしてあまり美味しいとはいえませんが、食べることができます。
若かりしころというか(笑)子供のころ、これで遊んだ記憶があります。茎を切って切り込みを入れて水をかけると切った部分が反り返って水車みたいになります。水を掛けてくるくる回るのを楽しむわけです。イタドリ水車と呼ぶそうですが、名前はさっき知りました。
いまでは遊ぶものが多すぎてこんな野山の草で遊ぶというのはしないのでしょうね。
日本橋に進出してから1年が経過しました(以前の記事はこちら)。

千石電商 大阪日本橋店
開店してから1年が経過しました。
さすがに、店内の部品棚はかなり埋まってきましたし、商品も充実してきています。
フロアが秋葉原の本店のように分かれていないこともあり、買いまわりは日本橋のほうがしやすいのではないでしょうか。
また、写真のように店頭にバーゲン品が並ぶようになり、日本橋に行ったときはチェックルートに入れないと見逃してしまう恐れが出てきました。ブログもあるので、そちらもチェックでしょうか。
店内では1周年を記念して、福袋(的)が売られていましたが、残念がながら私には用途から外れたものが多く入っていたため入手しておりません。
それほどアメリカ村がライバルなのでしょうか。

ブランド古着店
いきなり「もうアメリカ村には行かせない」です。ライバル意識むき出しです。ただ、どこの店舗をターゲットにしているという訳ではなさそうなので、もうアメリカ村全体が敵。
「DCブランド古着」と「うまく買ってね」と派手なネオンがあります。
これは正札で買い物せずに、値切りを楽しんでくださいということでしょうか。
しかし、この1店舗でアメリカ村全体に喧嘩を売るのはなかなか勇気があります。
これは「みみはら」ではありません。

耳原バス停
バス停がありましたが、ふりかなを振っていませんので読み方を知っているかバスのアナウンスで教えてもらうしか判らないと思います。

耳原交番前(みのはらこうばんまえ)
そう、耳原で「みのはら」と読みます。
これはちょっと想像できないと思いますがいかがでしょう。
この辺りは古墳が多く点在し、陵墓伝説に関連した地名のようなのですが「箕原」という記載もある文献も江戸時代にあるようですので「みのはら」の読みは間違いなさそうです。
とはいえ、「みみのはら」が約まって「みのはら」になったことがあるような、無いような。
実際に界隈には耳原古墳のほかに鼻摺(はなずり)古墳というのもあり、耳と鼻という関連性はありそうなのですが、読みについてはなんともです。
なんか、かなり堂々としているのですが。

TEA ROOM「かくれんぼ」
これは店がかくれんぼしているわけではないでしょう。
いや、ひょっとすると店の中でお客さんがかくれんぼしているのかもしれません。店員がかくれんぼしているとちょっと困ります。注文や支払いができないぐらいなら良いのですが、注文できたとしてもモノが届きませんからね。
食べてみないと判らないですよ。

「おいしいや」
たこ焼きとコロッケが併記されているのが不思議である
食べる前から美味しいと判っているなんてことはありません。誰かの食べた感想を仕入れたか、そうでなければ過去に食べて美味しかったしかありません。何事もチャレンジです。
で、メニューにもチャレンジなのかどうかは不明ですが、たこ焼きとコロッケが一緒くたにテントに書かれてしまっています。揚げ物でもなく、たこやき専門でもなく。中途半端な感じが漂います。
ひょっとするとたこ焼きも揚げた揚げたこ焼きなんかがメニューにあるのかもしれません。
並、上、特上といわれると握り寿しの盛り合わせですか。

珈琲館「並」
ぱっとしないようで、一番難しいのが並。月並み、人並みなどあまり良いイメージが出てこないものが多いのですが、実際は並で居続けるのは難しいのです。
ちょっと尖がると、はみ出しますし、逆に手を緩めても外れてしまう。並で居続けるのは難しい。
で、何が並かというと良くわかりません。一番の有力候補はオーナーか店長の苗字が「並」さん。あまりありえませんが。
で、なければ並々と注がれる巨大カップで供されるコーヒーか。
いや、やっぱりコーヒーの味が並。
でも、並はすばらしい。ビバ!並!
(なんだか全然オチてません)