オリエンタルラジオのネタです。
「デンデンデデンデン。アンちゃんいつものやったげて・・・武勇伝、武勇伝。」

麺屋「武勇伝」
伝説ベストテンな店名になってしまわないことを祈るのみです。
オリエンタルラジオのネタです。
「デンデンデデンデン。アンちゃんいつものやったげて・・・武勇伝、武勇伝。」

麺屋「武勇伝」
伝説ベストテンな店名になってしまわないことを祈るのみです。
店名に数字がついている店舗をたまに見かけますが、どれもこれも不思議。

トラットリア「221」
写真をよ~く見ると、221の数字の下になにやら文字が。
「tsutsui」書かれていることからコレは「ツツイ」にかけた数字の店名のようです。
俗物と武者、合体しています。

風俗検索「俗武者」
いわゆる風俗案内の店舗なのです。チェーン店なようなので、あちこちに見つけられるかも。
しかし、俗物で武者となるとかなり倫理観が問題ではないかと。
武士(もののふ)たるもの清く正しく貧しくの元祖です。お金に固執せず姿勢を正し、花街には縁が無く。
それが俗物化しているとなるとかなり気になります。はたしてどうなのやら。
あれよあれよと開設してから1年たちました・・・から、さらにまた、1年が経過しました。
ここまでやって来れたのもご覧頂いている方々がいらっしゃるからこそと、感謝しております。コメントをいただいたり、ご連絡いただいた皆様有り難うございます。
MovableTypeも3.34-jまでアップデートしましたが、テンプレートをいじるのが面倒くさいせいもあり、このブログではそれほど恩恵を預かっていません。StyleCacherを使って一発でテンプレート変更なんてできるのですが、その仕様にあわせて書き換えなければなりませんし、なかなか腰が引けています。
頃合を見てスタイルの変更をかけておきたいところです。
我ながら良く続くもの、と、感心します。仕事が多忙になってきており何処までこのペースを守って続けることができるかの不安はありますが、まあ、ぼちぼちと続けてまいります。
仕事もこれぐらいがんばれと自分に言い聞かせておきます(笑)。
今後とも「なんぎな日記」をお楽しみいただければ幸いです。
3月吉日 なんぎ
しばらく店舗が閉まっていたのですが再開しているようです。

「浪漫電化つたや」
カメがつたやの旗を持っているのが目印
ビルの看板にも同じ図案が描かれている
ほぼ2年ぶりに再オープンされたそうです。
取扱は以前と同じようにべったりと家電。IH関連の商品が多く見られますが、なんと無くディスカウントストアの様な感じなのは否めません。
営業は金曜・土曜・日曜の週3日のみの営業だそうですので、週の前半に行っても開いていませんので注意が必要です。
いつも赤札市状態かも・・。
フジテレビ系、お昼の長寿番組、では無いと。

スナック「好友(いいとも)」
森田一義(タモリ)の司会になる、ギネスワールドレコード認定の同一司会者により最も多く放送された生放送番組が森田一義アワー「笑っていいとも!」です。そこでの締めくくりでタモリが「明日も見てくれるかな?」と投げて「いいとも!」と客が返すのが通例です。
いいともの漢字表記が思い至りませんでしたが、こんな表記なんですね(まさか)。
見慣れていると気にならないのですが、見返してみるとドキッとします。かなり危ないかも。

貼紙
人が出入りするのですが、内側から外が見えないためにこの近くに立っている人には危ないですよ、という趣旨だと思うのですが、どうも物騒です。
「出入り」というと、どうも任侠の世界の騒動を彷彿させるので、「ここは出入りがあるので一般の方々は注意してくださいね」というカタギの方々への思慮深い貼紙かと思わせられます。
これとよく似た貼紙で、今はもうありませんが関西では戸袋に「指をはさまないようご注意ください」という意味の言葉が列車のガラス部分に貼られていまして、この文言が「指づめちゅうい」だったのです。
関西の電車はヤクザばっかり乗っているのかと地方の方々に誤解が多くなってきたため穏当な表現にかわりました。

阪急電鉄十三駅構内の「指詰め注意」
いやはや、関西のちょっとした注意の貼紙が地方からすると、とんでもない誤解を招くこともあるようです。
以前大阪駅周辺の設置状態をご紹介しましたが、あれから全国でもAEDは公共施設や公共の場所にはかなり設置・普及してきたようです。

関西空港国内線出発ロビー
扉を開けるとアラームが鳴る

札幌市交通局市営地下鉄 札幌駅
案内カウンター横に設置
かなり開けるのに勇気が必要な記載が目についてしまう
先日の出張の行程中に目についたものを撮影してきました。この写真の場所以外にも多数設置されてきています。これで普及して価格が下がれば家庭に置いておける救急用具になるでしょう。先日の東京シティマラソンでも実際にお世話になった方もいらっしゃったようです。
現在は高額な製品である事から、どちらも盗難防止の仕掛けがしてあり、扉を開けるとアラームが鳴り響くようになっているようです。
設置場所も常に駅員や係員のいる目の前というわけではありませんし、終日監視するわけもいかないということもあるのでしょうが、扉を開けて大音響が鳴り響いてびっくりして開けた人が被使用者にならないかという訳の判らない心配もあります。
要らぬ心配ならよいのですが…。
以前、加島トットコムを紹介しましたが、同系列です。

遊食旬菜「.com(どっとこむ)」
いやあ、どうしたらよいものか。gTLDのみです。これはDNSサーバーが混乱するというか、ユーザーが混乱するというか・・・。日本語の「遊食旬菜」を使うとなれば、いまだ立ち上がってこない日本語ドメインに思えますが、.comでローカライズのドメインは行う予定はありませんので取得不可能です。
店舗の店頭暖簾に、「どっと混む、願いを込めて、ドットコム」と書いてあります。
これもやはり、大阪の言葉遊びの範囲に入ることなのでしょう。店が混雑するの事に願いを込めて「.com(どっとこむ)」です。
主婦の飲酒常習者を俗にこう呼びます。

「キッチンドリンカー」
家で一人でいる時についつい呑んでしまう。料理の材料のお酒をちょいと拝借。1日3回作るから3回呑みます。誰もいない時が一杯やる時間。と、言った具合に女性の方がアルコール依存症に陥っていってしまったのがキッチンドリンカー。
女性はホルモンバランスの関係や肝機能が弱いなどの性差がありますが、これらのことから男性よりアルコール依存症になりやすいそうで、男性が10年掛かる場合でも半分以下の期間で依存症になってしまうとか。
そう考えると、「料理中に呑んじゃうの♪」なんて洒落で笑い飛ばせるようなものではありません。いったん依存症になると深刻な状態にならざるを得ません。依存症から抜けるにはかなりの努力を必要とします。
もっとも、男は外で働き、女は家で料理を作り家事をするといった典型的なパターンの悪い部分が出てしまった結果とも言えなくありません。